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よく頂く質問

Q.支払い方法はどんなものがありますか。
A.当日現地にて現金支払い、カード支払いにて承っております。
Q.キャンセルポリシーはどうなってますか。
A.悪天候や急な体調不良など海外旅行では何があるかわかりません。基本的に規定時刻前までににご連絡をいただいた場
合にはキャンセル料はかかりません。
Q.ツアー終了後にショッピングセンターなどホテル以外の場所に送ってもらうことはできますか。
A.可能です。ホテル送迎も含め有料にて承っております。
Q.雨が降ったらどうなりますか。
A.台風など強風、高波時はツアーは中止されます。雨天などツアー催行に支障がない場合は通常どおりツアーは催行され
ます。
Q.ツアーの料金以外にお金は必要ですか。
A.ツアー参加中は追加料金はかかりませんが、ご注文されたドリンク類などはお帰り前に清算となります。
Q.送迎の途中にコンビニなどは寄ってもらえますか。
A.他のお客様がご一緒のケースがほとんどですので、できかねることもありますが5分以内くらいであれば他のお客さま
のご了承を得て寄ることも可能です。混雑状況によってはご希望に沿えない場合もございます。ご了承ください。
 

セブ島ガイド(現地で困った時の対応)

病気、体調が悪くなった時

① ホテルのフロントに⾏く
⼤きなホテルは⽇本⼈スタッフがいますので、まず⽇本語で落ち着いてご相談されることをおすすめします。⽇本⼈スタッフがいない場合でも⽇本語が少し話せるスタッフや、意思疎通ができる⼈がいる場合も多いので、まずはホテル内で対処できる範囲の問題であればフロントなどで問い合わせてみて下さい。
② 旅⾏会社、ツアー会社、担当ガイドに連絡
現地旅⾏会社の緊急連絡先や担当ガイドなどに連絡を⼊れてみて下さい。旅⾏会社のスタッフはこれまでに同じようなケースを対応している場合がほとんどですので、適切なアドバイスがもらえる可能性が⾼いです。
③ ジャパニーズヘルプデスクに問い合わせる
ジャパニーズヘルプデスクとは、セブ島内にて⽇本⼈専⽤に対応を⾏う専⾨機関です。受診、検査等の⼿配、院内の案内、受診時の簡単な通訳を⾏ってくれます。病院にてクレジットカードでのお⽀払いを希望される際は、お持ちのクレジットカードを事前にジャパニーズヘルプデスクへの電話の際に伝え、利⽤可能かどうか確認しておくとよりスムーズに対処できるようになります。海外旅⾏保険に加⼊されている場合には、診察、検査、処⽅薬、⼊院治療等のキャッシュレス受診が可能な場合がほとんどです。

■セブドクターズホスピタル
・電話番号:+63-32-516-3341
・対応時間:⽉-⼟ 8:30-17:30

■チョンホワホスピタル
・電話番号:+63-32-318-6057
・対応時間:⽉-⼟ 8:30-17:30

スリ・盗難にあった時(スマートフォン、財布)

① スマートフォンの回線を⽌める
⽇本のキャリアの場合、帰国後、⾼額な請求が来る場合があります。携帯会社にに連絡を⼊れましょう。
※iPhone の場合、PC、同⾏している友⼈、家族の携帯から「Find My iPhone」を使い、紛失モードを利⽤しましょう。
② 保険会社に連絡をする
海外保険に加⼊している場合、念のため、連絡を⼊れましょう。今後の対処に関する情報を得るのがベストです。
③「City Hall」に⾏く
帰国後、紛失補償などを受ける際に、交番で発⾏できる「ポリスレポート」という証明書が必要になります。交番にてその発⾏をお願いする前に、ポリスレポート申請書を「City Hall」で発⾏してもらいましょう。
④ 交番に⾏く
City Hall で発⾏した申請書を持ち、交番に⾏きましょう。その際、盗難現場近くの交番にパスポートも持って⾏きましょう。
※盗難や紛失から⽇に違ったていると、発⾏してもらえない場合があるようです。
盗難、紛失を気づいたらすぐに対処するのがベストです。
※フィリピンでは基本的に失ったものは帰ってこないと考えた⽅がいいです。観光地でその他の地域に⽐べるとセブ島は治安は良い⽅ですが、まだまだ危ないエリアが存在していることも事実です。外出する際には細⼼の注意を払って対策しましょう。

⽇本に電話をかけたい時

基本的な国際電話のかけ⽅は以下の通りです。
⽇本の国番号「+81」を頭につけ、最初の「0」を除いた相⼿の電話番号
(例:090−1234−5678 にかける場合)
[+81−90−1234−5678]とかけます。
(例:03−1234−5678 にかける場合)
[+81−3−1234−5678]とかけます。

緊急時連絡先

邦⼈の⼈命に関わる緊急事態時
・電話番号:+63-2-551-5786
・対応時間:24 時間
セブ領事館
・電話番号:+63-32-231-7321 、+63-32-231-7322
・対応時間:⽉〜⾦ 8:30-12:30, 13:30-17:15(祝⽇除く)
警察
・電話番号:166(セブ市)、+63-344-1200(マンダウエ市)、+63-341-1311(ラプラプ市)
・対応時間:24 時間
※⽇本語不可
消防
・電話番号:160(セブ市)、+63-344-4747(マンダウエ市)、+63-340-0252(ラプラプ市)
・対応時間:24 時間
※⽇本語不可
 

セブ島ガイド(おすすめ情報)

SIM カード
SIM フリーの携帯であれば、SIM カードを利⽤してフィリピン国内でもWi-fi 環境関係なく電波を使うことができます。
セブ島では、「Globe」「Smart」2つの通信会社があり、SIM カードとロードカードは空港やショッピングモールにて簡単に買うことができます。
※各ショップの店員さんが設定やロードチャージを⾏ってくれるのでお任せするのがベストです。
タクシー配⾞アプリ(Grab)
観光地のセブ島でも、少なからず悪質なぼったくりタクシーが存在しているのは事実です。少しでもそのリスクを避けるため「Grab」という配⾞アプリを利⽤してみて下さい。⽇本や欧⽶でいう「Uber」のようなもので、アプリを使って⾃分の指定した場所にタクシーを呼び、⾃分の指定した先に下ろしてもらえる便利なものです。タクシーでの⾏き先を伝えるなど、コミュニケーションに⼼配がある⽅にもおすすめです。
※クレジットカード決済機能などキャッシュレスで使えるサービスもあるので、セブ島渡航前に、⽇本国内で登録しておくとベストです。